大ロット対応
■大ロット対応:
500ケース以上をご検討の方はこちら
◎内容物から箱の内寸、緩衝などの包装方法を打ち合わせし、
仕様を決定します。
◎仕様決定後サンプル1ケースを作成(有償)し、現物での封緘を行い、決定した仕様で良いか確認しま
す。
◎初めての導入の場合、一気にすべて導入するとさまざまな問題が出てくる恐れがあるため、まずは30
〜50ケース程度をご購入いただき、実際の行程に流して作業効率等を確認していただきます。
◎サンプルの仕様で良い、もしくは、先行導入した小ロットのサイズでよろしければ、ご発注いただきます
。
<費用>
サンプルケースの費用…箱代のみ
先行導入の小ロットケース…型代・箱代・運賃
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■紙段ボールとの費用対効果を考える
500ケース紙段ボール…一ヶ月にかかる費用→10万 →2年240万
500ケースプラダン…導入コスト→250万
仮に、
1回納入が100ケースだった場合、
自社在庫100、流通在庫100、取引先在庫100、と考えると
300ケース導入で済む場合もあります。(150万←1.5年で元が取れる)
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